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【当院のインプラント治療の特徴2】500例以上の静脈内鎮静法の経験

静脈内鎮静法歯科治療での麻酔というと歯茎に注射する方法が一般的ですが、これに対して強い恐怖を覚える人も少なくありません。最近、歯科治療で注目されているのは、静脈に直接鎮痛剤などを注入して麻酔状態をもたらす方法です。

麻酔方法としては不充分なため、別に局所麻酔を行いますが 、その際にはほとんど痛みを感じることがありません。さらに、心電図や血圧計といった生体モニターを使用し、治療中の健康状態を逐一チェックしているので、術中の体調変化にも迅速に対応できます。

また、口腔外科専門医として病院歯科口腔外科に勤務している時に、心臓外科・脳外科をはじめ、すべての外科系の手術の全身麻酔も300例以上、静脈鎮静麻酔は500例以上の経験があります。
(※医科の全身麻酔は麻酔科専門医師の指導のもとで行っています)


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